ファミリー(お子様成人後)の保険

保険の見直すチャンスです。改めて「病気」「がん」への対策が必要です。

Point①「がん」にかかるリスクが急に高まる世代です。


(厚生労働省「平成23年患者調査」)

お子様が成人をされたご夫婦は既に40代後半から50代の年齢だと思います。この年代の方が一番気になる病気のひとつが「がん」ではないでしょうか? 医療の発達もあり、早期であれば完治するものですが、やはりイメージとしてはまだまだ怖いものです。実際に日本人の3人に1人はがんで亡くなる※というデータもあります。一般的には年齢を重ねる毎にがん(医療)保険には入りにくくなりますので注意が必要です。
※東京大学医学部附属病院放射線科准教授 緩和ケア診療部長
 中川恵一著:「ビジュアル版がんの教科書」

Point② 入院につながる病気への対策

厚生労働省の平成23年患者調査によりますと50代の入院患者数は40代の約1.7倍、60代の入院患者数は40代の約3.4倍となっております。やはり年齢とともに病気になる確率、入院する確率は高まってきております。
(厚生労働省「平成23年患者調査」)

お子様が成人したこの際に、死亡保険を減額して、医療保険を充実させるなどの見直しを図ってみることも重要ではないでしょうか?
入院する確率は高まってきております。

TOPへ